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アクチン、コフィリン、ミオシンIIの同時蛍光観察

産業技術総合研究所 上田太郎

CFP-actin(左上), GFP-cofilin(左下), mRFP-myosin IIB(右上)を発現させたNBT-II細胞(ラット膀胱ガン細胞)。再生600倍(1分ごとに1時間撮影→再生速度10フレーム/秒)。NBT-IIは本来非常に運動性の高い細胞だが、コフィリンの過剰発現のため運動性が落ちてしまっている。しかしコフィリンとミオシンIIが共局在しないことはわかる。

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