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2016.12.15

真核生物
粒子脇の藻類の仲間たち

種名:Closterium
AL-Museum AL-Museum

粒子から半分顔を出し、じっとしている大型緑藻。先端部で細かい顆粒が動いています。一方細長いミドロの仲間が粒子に向け直進し、また後退する動きを見せています。他に粒子にくっ付いて動かないミドリムシやじっとしている沢山の珪藻もいます。

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2016.12.15

真核生物
動かないミドリムシたち

種名:Euglena
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この画面ではどういうわけか9匹のミドリムシが動けなくなっています。弱っているのか容器の壁にくっついてしまったのか分かりませんが、かすかな鞭毛の動きのみられるものもあります。その脇をアスピデイスカや細長い繊毛虫が走り抜けて行きます。

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2016.12.15

真核生物
いくつかの原生動物たち

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粒子に囲まれた空間を、まずアスピデイスカが通り過ぎ、つぎにやや大型の繊毛虫が忙しく餌をあさりはじめます。粒子の陰にはもう一つ、分裂中で細胞が2個繋がった繊毛虫が半分姿をみせています。

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2016.12.15

真核生物
粒子間で捕食するキロドネラ

種名:Chilodonella
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先端がやや曲がったソラマメのような形の繊毛虫、キロドネラが粒子の間に潜ったり出たり忙しく餌をあさっています。粒子にぶつかると口のある先端は柔らかく変形します。 ただすぐ粒子の陰に隠れてしまうので、細かい形はよく分かりません。

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2016.12.15

真核生物
粒子脇の褐色不明生物

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粒子の脇にじっとしている不明の生物。生きているようですし、タイムラプスの画像で見ると確かに細胞内で動きはあるのですが分かりません。

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2016.12.15

真核生物
色々に向きを変えるツリガネムシ

種名:Vorticella
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長い柄で個体に付着しながらあちこち向きを変えるツリガネムシ。真上や真横から細胞を観察できます。広い口の周りの繊毛を盛んに動かし、飛び込んでくる餌を捉えますが、体に入った餌は、食胞に取り込まれ、奥へ運ばれて行きます。

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2016.12.15

真核生物
くっついて動けないミドリムシたち

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固 体の表面にユーグレナが2匹くっついて動けなくなりました。そこへまた1匹泳いできてくっつき、初めは鞭毛を動かしていますが、やがて3匹がぴったり密着 してしまいます。傍を色々な鞭毛虫や繊毛虫が通り過ぎていきます。画面の最後は早送りで観察していますが、特に変化はないようです。

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2016.12.15

真核生物
不明な小型生物

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黄褐色円形小型生物がじっとしています。殻につつまれ殆ど動きがありません。

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2016.12.15

真核生物
じっとしている円形鞭毛虫

AL-Museum AL-Museum

やや大型で円く緑色の鞭毛虫が静止しています。体は殻に入っているのかやや硬い感じです。鞭毛の動きは微かにありますし、画像を早く動かすと同じ場所で体がゆっくり回転しているようです。

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2016.12.15

真核生物
じっとしている円形鞭毛虫

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やや大型で円く緑色の鞭毛虫が静止しています。体は殻に入っているのかやや硬い感じです。鞭毛の動きは微かにありますし、画像を早く動かすと同じ場所で体がゆっくり回転しているようです。

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